「コメディリック」

出演者のご紹介ー

 

テオ・ポー Teo Poo

 

高い声と丸みと生々しい女装が持ち味です

 

イメージ国:シンガポール

 

「マーライオン」と「チリクラブ」をこよなく愛し「マリーナ・ベイ・サンズ」の上に乗っかってるでっかい船の船長さんになることが夢。シンガポールに集まるお金持ちに日々ゴマをする。

そんなイメージ。


 

ペイリー・チャイルド Payleigh Child

 

ロン毛と武骨な佇まいと退廃的な精神が持ち味です

 

イメージ国:イギリス

 

帰国子女として幼いころ日本へ移住するも発音の良すぎる英語での自己紹介が鼻につき、孤独な学生時代を過ごす。「サッカー」へは苦手意識を持ち「アークティックモンキーズ」へは露骨な嫉妬心を浮かべる。

そんなイメージ。 


 

シロスコフ Siraskov

 

巨体といい声とミステリアスな表情が持ち味です

 

イメージ国:ロシア

 

「ロシア」と「モンゴル」のハーフ。「モスクワキッズサンボ大会」で有名な親方にスカウトされ、一人前の力士を志し相撲部屋へと入室するも膝を故障して断念。医者から「二度とコザックダンスができない体」と宣告された。塩の撒き方だけは一人前。

そんなイメージ。


 

野彦 Yahiko

 

印象的な顔の作りと純情と元子役らしい愛嬌が持ち味です

 

イメージ国:日本

 

山奥の村の生まれ。その地にはかつて「アカビノヤヒコ」という赤い尻尾を持った大猿がおり山の主として君臨していた。ある日、男たちが争いを起こすほど美しいせいで村を追い出された人間の女「ミチ」へ恋をし、ヤヒコは大猿から人間へと姿を変える。しかし赤い尻尾をどうすることもできず自らのケツの中に押し込んで隠しミチへと近づこうとするが、そのあまりに異様な気味の悪い姿に引いたミチは山を下り、村は壊滅してしまった…その生まれ変わり。

そんなイメージ。